※このシリーズは桃宮の日常的独り言を無意味に漫画にしているシリーズです。
カズキと剛太のコンビはとにかく燃えポイントというか萌えポイントというか、色々とツボだらけなのですが。
そんなツボの一つがこの身長差なわけですよ、この絶妙な背の高さの違い!ああ、ときめく。
例のカズキと斗貴子さんと剛太の3人相合傘シーンでのあの絶妙な身長の違い!あれはもう、ツボでツボで。
その前からカズキと剛太が仲良くなるといいな、いいな、と連呼してましたけども、アレはとどめだったなァ…ほわわ。
あと、基本的に攻めの子が身長高いほうが燃えるのです。個人的に。
なんでオルステッドとストレイボウもこのぐらいの身長差だったりしたら萌えるなー…と。本来、剣士のオルスのが身長低いってノはあれかもしれんですけども(でもオルスはあんまり背が高くないイメージがあるんだよなー…なんでだろ)
最初のコマのカズキと剛太はなんか久しぶりにいい感じの絵が描けた気がします。とりあえず何か掴めた気はするの、うん。
んでもねー、原作見直しちゃうとねー、カズキの可愛い事可愛い事。
自分で絵を描きながら「ああ、違うの!カズキはもっとこう、カッコよくて可愛くて!ああ、全然もっと最高なのよー」とかいう気になっちゃうのだよなー。わはー。
ホント、もう、カズキはいいよなぁ。ほわわー。
